10年後も色褪せない音を鳴らす 1stアルバム『Culture Vulture』la la larks インタビュー

元School Food Punishmentのボーカル・内村友美、いきものがかりやLiSAの楽曲制作を手掛ける江口 亮、LOST IN TIMEやTHE YOUTHで活動するギタリストの三井律郎、元Sadsのベーシスト・クボタケイスケ、そしてGO!GO!7188のドラムを担当したターキーからなるバンド・la la larks。

アニメ作品への楽曲提供を務めながらもライブを中心に活動してきた彼らが、ついに1stアルバム『Culture Vulture』をリリース。今回は内村友美と江口 亮のふたりに、結成5年目にして完成したアルバムに懸ける想いと、収録される各楽曲の制作過程について語ってもらった。また、話はメンバーそれぞれが担う役割や、バンドとしてのla la larksの在り方にも波及している。続きを読む